部活動

【 野 球 部 】

【目標】 ~目指す選手像~

 『KT BASEBALL SPIRITS』 

~KTとは… KOTA & K(必ず)T(続ける)~

・ 感謝を連ねる

・ 心を繋げる

・ 気配りを大切に

・ 規律を正しく

・ 環境と健康を整える

・ 課題を提出

・ 計画を立てる

・ 緊張感を楽しむ

・ 基礎と基本の積み重ね

・ 決断力と徹底力

    +

『隙を見せない』

~野球でも生活でも、相手や周りに隙を見せない、相手の隙を突くプレーをする~

 

【指導方針】

(1)野球を通し、野球人としての心を育てる。(感謝の心、あいさつ、礼儀、課題、責任感、気遣いなど)

(2)【ON】:練習は厳しく、真剣に、けがのないものに。【OFF】:休みや休憩も大切に。

(3)野球技能向上、強い心と身体を作り、自主的に動ける選手となり、信頼できる仲間を作り上げ、

上位大会で戦えるチームとなる。

 

【最近の試合結果】

R5年度:ルーキーズカップ(コンド-スポーツ主催1年生大会)優勝

R6年度:第30回 岡崎少年野球中学部 秋季大会     準優勝

R6   第42回 全日本少年野球中学部 岡崎・幸田予選  優勝

R7年度:ルーキーズカップ(コンド-スポーツ主催1年生大会)優勝

【 ソフトボール部 】

【目標】

・チーム目標:我夢謝楽

・結果目標:県連覇

【指導方針】

・あいさつ、返事などの礼儀をしっかりと身につけさせる。

・さまざまな局面で主体的に取り組ませ、自立する能力を養う。

・チ-ムワ-クづくりを通して、責任感・思いやりの心を育てる。

・厳しさや困難に負けないたくましい心と体の育成を図る。

【最近の試合結果】 

R7 夏の大会 岡幸:3位、西三:準優勝、県:優勝、東海:3位、全国大会出場

R8 春季大会 町:優勝、西三:準優勝、県大会:2回戦敗退

【 男子バレーボール部 】

【目標】

・チーム目標:繋ぐ

・結果目標:県大会出場

【指導方針】

 ・厳しさに耐えるたくましい体力と礼儀、精神力を育てる。

 ・技能の向上を目指すと共に、バレーボールの楽しさを味わう。

 ・部活動を通じて、教師と生徒、生徒と生徒の信頼関係を深める。

 ・チームワークを通じて、協力し合う心を育てる。

【最近の試合結果】 

R7 夏の大会 岡幸:3位、西三:3位

幸田町新人戦 :優勝

R8 幸田町春季大会:優勝

【 女子バレーボール部 】

【目標】

・西三大会出場

・「応援される中学生」→すばらしい生徒であり、すばらしい選手であること

・「自分たちで考える」部活動の形→学校にある一つの居場所としての部活動

【指導方針】

・あいさつ・マナー・感謝で模範となる集団の育成をする。

 ・互いに高め合う集団の育成(技能・体力の向上)をする。

・温かい人間関係の育成(連帯感や仲間意識の高揚)をする。

・一つ一つ丁寧に粘り強く取り組む精神力の育成をする。

【最近の試合結果】

 ・R7 幸田町新人大会 優勝

     岡崎幸田西三大会(下村杯) 3回戦出場

 ・R8 幸田町春季大会 2位

【 男子バスケットボール部 】

【目標】

・夏の大会1勝

【指導方針】

<応援されるチーム>

 ・誰にでもできることを誰よりも頑張れる生徒を育てる。

 ・仲間や支えてくれる人への感謝の気持ちを忘れず、礼儀を身に付けさせる。

 ・仲間と共に頑張ろうという意識をもち、チームプレイを大事にする。

【最近の試合結果】

R8 幸田町春季大会 優勝

【 女子バスケットボール部

【目標】

・夏の大会優勝

【指導方針】

・『礼儀正しく、雰囲気よく、だれにでも平等』・・・周りの人への感謝を忘れず、仲間で頑張る

・『心を鍛え育む部活動』・・・バスケットの技術だけでなく、人間性を育む

・『愛されるチームになる』・・・誰からも応援される人に

【最近の試合結果】

1/12  ミクスカップ 予選リーグ3位
【男子ソフトテニス部】

【目標】

 西三大会出場

【指導方針】

・目標に向かって努力する力を身につける

・困難に立ち向かう、諦めない心を育てる

・仲間を大切に思い、テニスができることへの感謝の気持ちをもつ

・人としての礼儀やマナーを大切にする

【最近の試合結果】

 ・幸田町春季体育大会 個人の部(ダブルス) 第1位

 ・第77回岡崎・幸田市民中学校ソフトテニス選手権大会(ダブルス) 第5位 県大会出場権獲得

【 女子ソフトテニス部 】

【目標】

不撓不屈 ~テニスを通して、心・技・体を磨く~

東海大会出場

【指導方針】

・あたり前のことがあたり前にできる(返事・挨拶・自分から動く)

・メリハリをつける 

・みんなで準備や片付けをする

【最近の試合結果】

岡崎市中学校新人ソフトテニス選手権(団体)  優勝

西三河中学校新人ソフトテニス大会(団体)   優勝

・愛知県中学校新人ソフトテニス大会(団体)   3位

・近県中学校団体選抜ソフトテニス大会      3位

・幸田町新人戦 団体 優勝

        個人(ダブルス) 優勝 準優勝

・幸田町春季大会 団体 優勝

         個人(ダブルス) 優勝 準優勝

・第77回岡崎・幸田市民中学校ソフトテニス選手権大会 

ダブルス 第2位 第3位 県大会出場権獲得

【男子卓球部】

【目標】

・西三大会出場 

【指導方針】 

・仲間と本気で同じ目標に向かって努力を続ける生徒を育てる。

・礼儀やマナーを大切にし、仲間や対戦相手、支えてくれる保護者の方へ感謝の気持ちを育てる。

・「短く 小さく 泥くさく」を胸に最後まで粘り強い卓球ができる生徒を育てる。

【 女子卓球部 】

【目標】

・西三大会出場

【指導方針】

・「反復・継続・丁寧」を意識して日々の練習に励み、ひたむきに努力できる生徒を育てる。

・基本練習を大切にし、卓球の技能を向上させる。

・挨拶や掃除など、当たり前のことが当たり前にできる生徒を育てる。

・自分から声を出すことを大切にし、チームの雰囲気を高められる生徒を育てる。

・礼儀やマナーを大切にし、仲間や対戦相手、支えてくれる方々への感謝の気持ちを育てる。

【最近の試合結果】

・4/29 第62回全三河卓球選手権大会 中学女子団体の部 3位

【 剣道部 】

【目標】 西三大会出場

【指導方針】

・第一に人間としての成長を目指す。

  「剣道は、剣の理法の修練による人間形成の道である。」

・仲間とともに人間関係を学ぶ。

・目標に向けて積み重ねる日々の練習を大切にする。

 【最近の試合結果】

/25 幸田町春季体育大会 男子団体3位 女子団体3位

【 弓道部 】

【目標】

・県大会出場

【指導方針】

・技術の向上と、武道を通じた人格の形成(礼儀・思いやり・メリハリ)

【最近の試合結果】

・第59回町民スポーツ大会 弓道 中学生男子の部 個人 準優勝

・第59回町民スポーツ大会 弓道 中学生男子の部 個人 3位

・第59回町民スポーツ大会 弓道 中学生男子の部 個人 技能優秀賞

・第59回町民スポーツ大会 弓道 中学生女子の部 個人 準優勝

・幸田町中学校春季体育大会 弓道女子団体の部 1位 弓道女子個人の部 2位

【 陸上部 】

【目標】

・愛知県総合体育大会、東海総合体育大会、全国中学校体育大会への出場

【指導方針】

・礼儀・マナー・取り組む姿で模範となる部活動集団の育成

・相手を思いやる心、人間関係の育成

・自主的に活動をする態度の育成

・目標達成に必要な技能・体力の育成

【最近の試合結果】

・西三河中学校春季陸上競技大会 女子100mH 1位

・西三河中学校春季陸上競技大会 男子1500m 2位

・第72回全日本中学校通信陸上競技大会兼第53回全日本中学校陸上競技選手権大会西三河予選会 男子1500m 2位

【 吹奏楽部 】

【目標】

想思奏愛(そうしそうあい)

奏でている自分達も聴いてくださるお客さんも愛せる(良いと思える)温かい音楽をつくりたいから。部内でもお互いに思いやりをもった行動ができるようにしていきたいから。

一 仲間想いなチーム

一 音楽を楽しむ、楽しませるチーム

一 当たり前に考動できるチーム

【指導方針】

 <心・言葉・音>

心…すべての行動の始まりは自分の心の動きから。心の動きを行動や音楽にのせることができる人

言葉…「どんな演奏をしたいのか」自分の言葉で仲間や先生に伝えていくことができる人

 音…自分の音を形にして、仲間の音に耳を傾けることができる人

【最近の試合結果】

・12/25 令和7年度愛知県アンサンブルコンテスト 西三河北地区大会 混成4重奏 銅賞

・12/25 令和7年度愛知県アンサンブルコンテスト 西三河北地区大会 打楽器5重奏 銀賞

・12/26 令和7年度愛知県アンサンブルコンテスト 西三河北地区大会 混成5重奏 銅賞

・2/7 令和7年度 中部日本個人・重奏コンテスト 重奏の部 木管8重奏 銀賞

・2/7 令和7年度 中部日本個人・重奏コンテスト 重奏の部 金管8重奏 銀賞

・2/7 令和7年度 中部日本個人・重奏コンテスト 重奏の部 木管8重奏 銀賞

【 科学・工芸部 】

【目標】

・自分の目標や作品の完成に向けて集中して作業をする。

・仲間と意見を交流してより良い完成を目指す。

・みんなで協力してひとつの作品を作る。

【指導方針】

・各個人の考えや希望を尊重しながら、より良い作品がつくれるようにコミュニケーションをとる。

・個人活動でも周りと交流やコミュニケーションをとりながらできるようにする。